2006年07月25日

RFIDでカードゲームとテレビゲームを融合、Mattel のHyperScan

Mattel のHyperScanは、RFIDを使ってカードゲームとテレビゲームを融合するという感じのゲームシステム。

via EFY Times

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2006年05月18日

RFIDを使った実世界Snake&Laddersゲーム

英国のオフィスビルでRFIDを使った実世界Snake&Laddersゲームがプレイされている。Andrew Winson氏が開発。

snakeladders.jpg

via RFID Journal

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2006年04月14日

「ポケモン」と「Suica」が連携へ

イベントやプロモーションなど。イベントではSuiPo(SUICAポスター)も利用する予定。

JR東日本とポケモンは、ゲームやアニメなどで人気の「ポケットモンスター」とSuicaに関する提携で合意した。

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関口 聖(2006) 「ポケモン」と「Suica」が連携へ. keitai watch, April 13 , 2006. <http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/28723.html> (April 14, 2006)

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2006年04月11日

世界初?RFID球でゲーム

RFIDジャーナルのイベント会場で、RFIDとサッカーボール、ゴルフボールを使った簡単なゲームRFID@PLAYで遊ぶことができる。ネームタグのRFIDタグをスキャンしてから、サッカーボールをトスして穴に入れる。小さい穴に入れるほど得点が高い。各穴にはリーダが設置されており、ボールのタグを読んで得点を加算、高得点者は表示される。ゴルフボールを使ったゲームでは球を投げるかわりにクラブでパットする。

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World's First RFID-Enabled Arcade Games. RFID Journal, April 11, 2006. <http://www.rfidjournal.com/article/articleview/2251/1/1/> (April 11, 2006)

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2006年03月06日

ブッククロッシング

本を置き去り、見ず知らずの他人にでもだれでもあげてしまうというブッククロッシング。bookcrosing.comでまずBCIDというIDを取得して、本がどう流れていくか追跡する。本をGETしたひとはbookcrossingのサイトにログインして書き込みし、読み終わったら次の人のためにどこかに置き去りに。。。。

via pasta&vinegar

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2006年02月19日

ポケモンの移動遊園地『ポケパーク』が海外進出

slashdot.jpより

今年 6月、台北にて 3ヵ月限定でオープンするのを皮切りに、2010年までの 5年間、1年毎に異なる国・地域に設ける計画で、台北では 100万人の来場を見込んでいるとの事。アメリカや欧州の他、中国・上海での開催も検討しているそうだ。"

RFIDタグが入りのサファリボールも輸出されるのだろうか。

関連エントリー:
ポケモンゲット

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2006年02月16日

改札タッチで光って占うカード入れ

オムニクルが3月23日に発売するSUICAやEDYといったRFIDカードを入れるケースは、RFIDリーダの電波に反応して占いが楽しめる製品。RFIDカード以外に、写真も入れることができ、コイルコードとキーリングがついていて鞄などにぶら下げることができる。

omunicle.jpg

SuicaやEdyといったFelicaを入れるカードケースで、改札や支払いの際に改札機やICカードリーダーに近づけることで、7つのLEDが8つのパターンで点灯する。最後に点灯した色で「ラッキーカラー占い」が楽しめる。LEDは4色。ピンク、黄色、オレンジを円形に、中央に青色を配置した。電源はボタン電池を使用し1日4回で1年以上「占い」が楽しめる。

商品名は「「光る占い ハッピータイムカードケース」」

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オムニクル、改札タッチで光って占うカード入れ、SuicaやEdyのケースとして. WebBCN, February 16, 2006. <http://www.computernews.com/DailyNews/2006/02/20060216173093B9897A2020.htm> (February 16, 2006)

via やまで、です

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2006年01月19日

ナビリンク

ICカードを使って、おもちゃ、携帯ゲーム機、アーケードマシンでデータ共有が可能なナビリンクシステムが登場。キャラクター育て系のゲームで、ICカードにキャラクターを保存して、家庭、ゲームセンター、移動しながらなど、各所で育てたり、友人のキャラクターと対戦させることができる。

“ナビリンクシステム”の魅力は、さまざまな場所で『ロックマンエグゼ』の世界が楽しめるところにある。とくに、アーケードマシン「バトルチップスタジアム」の玩具売り場等への投入は、自分が育てたキャラクターで友達と対戦し“コミュニケーションする楽しさ”や、キャラクターを友達に“披露する喜び”を感じることができる。また、本システムで使用する“ナビデータチップ”も、いろいろなチップから好きなキャラクターを選ぶ楽しみ、データを保存しながらキャラクターを育てる喜びを提供することになる。このほかにも、技データの入った“バトルチップ”も3つのハードで共通して使用して遊ぶことができ、さまざまな種類のチップを組み合わせ、自分なりの戦略を編み出す楽しみを味わうこともできる。

子供向きなのでおサイフケータイでやるというわけにはいかないのだろう。アクティブバッジでオフィスのいろんなマシンにログインして個人環境を呼び出して使うのの子供版みたいなものかも。ゲームはある意味子供の仕事かもしれない。

via eg < 日経産業新聞

Posted by konomi


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